株式会社フレンド

横山 央佳
横山 央佳

RECRUIT INTERVIEW

フレンドに入社を決めたきっかけは何ですか?

就職活動中にインターネットで求人を探していてたまたま見つけました。自宅から通える範囲で、希望していた“生活相談員”としての求人だったため、見つけたその日に就職希望を出しました。新規開設の事業所だったとうことも入職のきっかけとして大きいものだったと思います。

仕事をしていて大事にしている事は何ですか?

自分の下で働いてくれている職員の働きやすさを大切にしています。ソフト・ハードの両面において働きやすいことが理想です。利用者様があっての我々の仕事ということも十分に承知していますが、職員にとって働きやすい環境が提供できたなら、自然と笑顔が増えるのではと考えています。笑顔の絶えない施設を提供できたなら、それは良い評価として自分たちに返ってきます。だから私は“働きやすさ”を大切にしています。

プロフィール:横山 央佳
RICRUIT INTERVIEW

フレンドに入社して驚いた事は?

平社員からは遠い存在の、いわゆる“重役”と呼ばれる方々がすごく身近に感じられることに驚きました。“重役”と呼ばれる方が事業所にいらっしゃられた時にかけてくれる『調子どうだい?』『最近どうだい?』とまっすぐこちらに話しかけてくれる気さくさにいまでも驚かされます。会話の内容は社交辞令かもしれませんが、何気ないその会話が職員ひとりひとりの“やる気”に繋がっていると思います。

フレンドに入社してよかった、
やりがいがあると感じたことは?

立場的なものなのですが、自分のところの施設や職員に対して外部から、お褒めの言葉をいただくと“やっててよかった!!”と思います。また、この褒められた部分を今後も継続させるために、各職員への指揮・管理する責任と、良い部分をどのように発信し、周囲に伝えていくかを考え、業務を行っていくかということにやりがいを感じています。

5年、10年後の目標は?

施設管理者としては、事業所の継続とサービスの質の維持・向上が目標です。法律やニーズが多様化することが目に見えている介護サービスだからこそ、5年・10年先を見据えていても必ずそうなるとは限りません。でも、だからこそ誰からも必要とされる施設でありたい、誰からも必要とされるサービスを提供していたいと思っています。どのような御時世になっても柔軟に対応できる施設運営は永遠の目標ですかね。個人的には出世ですかね(笑)栄転という言葉に憧れます(笑)

休日の過ごし方は?

休日が不定期ということもあり、いわゆる一般企業へ勤務する友達とは予定を合わせにくいのが現実です・・・。必然的にひとりで過ごすことが多いです。自宅でマンガを読んだり、DVDを見たり。
地元の草野球チームに所属しているので、シーズンが始まると週末は忙しくなります。野球のために週末の勤務調整をするのに必死です。

フレンドの魅力を一言で表すと何ですか?

自由。仕事に対して『あれはだめ』『これはだめ』といった縛りはほぼなく、考えた結果・やってみた結果から次を考えさせてくれる自由さがあります。上司も各職員の意見や考えを大切にしたうえで、指導してくれるため、イメージの中の一般企業より、意見を出すということに抵抗が少ないように感じます。

これから入社してくる後輩にメッセージを!

どんな理由であれ、フレンドで働くことになったということは、ご縁があったということだと思います。入社早々に思い描いていた職業内容と異なることが出てきても、その“縁”を信じて、がむしゃらに続けてみることが大切です。振り返る余裕ができた時には、無駄なものは1つとしてなかったと思うはずです。何事にも一生懸命仕事をする姿ほどカッコイイものはなく、それが一人前になるための近道だと思います。同じ会社の仲間として働けることを楽しみにしています。自分にとって最高と思える会社を一緒に創りましょう。

1日の過ごし方について教えてください。

1日の過ごし方

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